付帯状況を表すwithの用法の使い分け

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付帯状況を表すwithの用法の使い分けについてまとめています。withという前置詞には、ふつう「持って、使って、関して」などの意味がありますが、直後に名詞と形容詞のはたらきをする要素が連続しておかれる場合があります。

付帯状況のwith

  • (語順1)with+名詞+形容詞 →「名詞を~な状態にして」
  • (語順2)with+名詞+現在分詞(~ing)→「名詞が~している」
  • (語順3)with+名詞+過去分詞→「名詞が~されている」
  • (語順4)with+名詞+前置詞+名詞

She was lying on the sofa with her eyes closed.(彼女は目を閉じてソファーで横になっていた。)などのように使います。

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