室町時代の乱と変まとめ(高校日本史)

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室町時代の終焉

  • 明徳の乱(1391)…山名氏清、山名満幸ら山名氏が室町幕府に対して起こした反乱
  • 応永の乱(1399)…守護大名の大内義弘が室町幕府に対して起こした反乱
  • 永享の乱(1438)…鎌倉公方の足利持氏と関東管領の上杉憲実の対立に端を発する、室町幕府6代将軍足利義教が持氏討伐を命じた事件
  • 嘉吉の変(乱)(1441)…播磨・備前・美作の守護赤松満祐が室町幕府6代将軍足利義教を暗殺し、領国の播磨で幕府方討伐軍に敗れて討たれるまでの一連の騒乱
  • 応仁の乱(1467)…室町幕府管領家の畠山氏、斯波氏の家督争いから、細川勝元と山名宗全の勢力争いに発展し、室町幕府8代将軍足利義政の継嗣争いも加わって、ほぼ全国で争い。<参考>細川氏(東軍)24国16万×山名氏(西軍)20国11万
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