be going toの使い方のポイント(willとの違い)

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be going toの使い方のポイント(willとの違い)についてまとめています。よくwillとの違いが気になるところですが、willは、単純未来や未来意志であるとは、違いそのほかの未来の意味を表すのに使います。そのあたりについてまとめています。

be going toのポイント

  • 主語の計画済みの意図を表す:「~するつもりだ」
  • 近い未来の予測:「~しそうだ、~するだろう」

というときに使います。

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計画の意図のbe going to

主語の計画済みの意図を表す:「~するつもりだ」

<例文>
・He is going to join our club.(彼は私達のクラブに入るつもりだ)
・I’m not going to waste my money. (私はお金を無駄遣いするつもりはない)
・I am going to study in the United States next year.(私は来年アメリカに留学するつもりです)

近未来予測のbe going to

近い未来の予測:「~しそうだ、~するだろう」現在の兆候からそのように予測できることを表す。
<例文>
・We are going to have a baby. (もうすぐ私達に赤ちゃんが生まれるんです)

was/were going toはふつう実現しなかった過去の意図を表す。
■ I was going to write to you, but I was too busy. (君に手紙を書くつもりだったんだが、忙しすぎてね)
■ This winter is going to be very cold.(この冬はとても寒くなりそうだ)
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